○94年世代編 最強世代は!? Jリーグ日本人選手 ベストイレブン

中村航輔

Jリーグも開幕して熱い戦いが繰り広げられています。
2019シーズンも大物選手が多く加入してよりレベルが高い試合が展開されることは間違いありません。

若手からベテランまで期待の選手が多く僕は楽しみで仕方ありません 😛

ここで、僕が独断と偏見で選んだ各年代ベストイレブンを紹介します。
どの世代が最強かみんなで語っていきましょ!!

ふーだい
ベストイレブンシリーズ好きなんですよ(笑)
みなさんもここはこうだろ!!とかあれば是非コメントしてください。
または、おすすめの選手がいたら教えてください。

簡単に紹介していきます。


94年代ベストイレブン

ベストイレブン

 

GK

中村航輔

中村航輔

中村航輔 1995年2月27日 185㎝82㎏

右利き 柏レイソル所属

怪我により長らく戦線離脱をしていたが、2018シーズン終盤に復帰した。
23歳とこれから日本を代表するGKになりえる能力を持っている。

1年でのJ1復帰へ欠かせないピースとなるだろう。

DF

室谷成

室谷成

室谷成 1994年4月5日 176㎝69㎏

右利き FC東京所属

青森山田高校出身で高校時代から全国で名の知れた高校№1サイドバックだった。
卒業後はプロから声がかかるも明治大学に進学して在学中にオリンピックに出場した。

正確なクロスが蹴れる上にハードワークで闘える選手だ。
代表では酒井宏樹の高い壁はあるが右SBを奪取したい!

ふーだい
意外と176㎝あるんだよね(笑)

岩波拓也

岩波拓也

岩波拓也 1994年6月18日 186㎝72㎏

右利き 浦和レッズ所属 

2018シーズンにジュニアユースから神戸一筋だったが、浦和に加入した。
ビルドアップに長けた選手で浦和でもポジションを確立した。

オリンピックでもレギュラーを張っただけにフル代表入りも視野に入れたい。

ふーだい
植田にも負けるな✊

三浦弦太

三浦弦太

三浦弦太 1995年3月1日 183㎝77㎏

右利き ガンバ大阪所属

2017シーズンに清水から加入し、主力として多くの試合に出場している。
今では、ディフェンスリーダー且つゲープキャプテンとしてチームに欠かせない選手にまで成長した。

また、日本代表にも選出されより期待が高まる。

ふーだい
YouTubeで有名なヒカルのお兄さんのまえっさんに激似(笑)

まえっさんについて

高野遼

高野遼

高野遼 1994年11月13日 171㎝68㎏

左利き 横浜F・マリノス所属

日本体育大学出身でユースまではマリノスでプレーしてきた。
2018シーズンは甲府でレギュラーとして活躍してチームに復帰した。

2019シーズンは神戸から加入したティーラトンとの勝負を制し、開幕スタメンを飾った。
生え抜きの選手としてクラブからの期待は大きいはずだ。

MF

小塚和季

小塚和季

小塚和季 1994年8月2日 173㎝68㎏

右利き 大分トリニータ所属

卓越したボールテクニックと質の高いパスで多くのゴールを演出する。
高校3年次から強化指定選手として新潟で期待されていたが思うような結果を残せなかった。

山口で才能を開花させ再び輝きを取り戻した。
昇格した大分でどのようなプレーを披露してくれた。

ふーだい
帝京長岡高時代から追いかけています✋

喜田拓也

喜田拓也

喜田拓也 1994年8月23日 169㎝63㎏

右利き 横浜F・マリノス所属

ジュニアユースから横浜でプレーするチーム一筋。
激しいプレーでボールを奪い切る力と味方を助ける気の利くプレーが得意。

基本技術もしっかりして年々安定感を増している。
攻撃面でも違いを見せたい。

ふーだい
なぜか外国人選手にイジられるみたいですね(笑)

前田直輝

前田直輝

前田直輝 1994年11月17日 175㎝68㎏

左利き 名古屋グランパス所属

若手の育成に定評のある東京ヴェルディユース出身。
松本山雅で頭角を現し、横浜F・マリノスに移籍するもいまいちの結果に終わった。

2018シーズン途中に名古屋に加入すると目覚ましい活躍を見せてすぐにチームにフィットした。
切れ味抜群のドリブルは相手DFを唸らせる。

名古屋の優勝には向け欠かせない選手だ。

ふーだい
名古屋に加入してから自信を持ってプレーしているね!!

石毛秀樹

石毛

石毛秀樹 1994年9月21日 170㎝69㎏

右利き 清水エスパルス所属

清水ユース育ちの小柄なドリブラー。
若いころから将来を嘱望されていたが、周りも自身でも納得のいく結果はまだ出せていない。

変幻自在のドリブルはJでも屈指の武器となる。
白崎も移籍し、そろそろブレイクすることを期待する。

ふーだい
マンチェスター・シティの練習参加経験もある



FW

金森健志

金森健志

金森健志 1994年4月4日 171㎝74㎏

右利き 鹿島アントラーズ所属

福岡で躍動していた頃のプレーが近年は見られていないが、持っているポテンシャルは十分に高い。
厚い選手層の中で終盤での起用が多いが3年目になる今シーズンこそ数字を残したい。

ふーだい
インスタグラムで鈴木優磨にいじられてるよね 😛  

 

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pato!! #かっこいいっす #篤人さんもかっこいいっす #バモスでございます #以上あらした

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知念慶

知念慶

知念慶 1995年3月17日 177㎝73㎏

右利き 川崎フロンターレ所属

Jリーグ王者の若きストライカー。
名前の通り沖縄出身で当たり負けしない強いフィジカルを持っている。

2018シーズンは多くの出場機会を得て充実したシーズンとなった。
レアンドロ・ダミアンの加入もあるがその中でもチャンスをものにしたい。

ふーだい
第2の小林悠


ー同年代の海外日本人選手ー

DF 植田直通 (サークル・ブルッヘ所属)

MF 中島翔哉 (アル・ドゥハイル所属)

FW 南野拓実 (ザルツブルク所属)

FW 豊川雄太 (オイペン所属)

FW 浅野拓磨 (ハノーファー所属)

ふーだい
中盤はそこまで名がしれていない選手もいるかな( ̄▽ ̄)

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