○東京オリンピック日本代表 ~推薦状~ 第8号 (上田綺世)

東京オリンピック

東京オリンピック日本代表 ~推薦状~ とはなんぞや??

東京で2020年オリンピックが開かれるということもあり、東京オリンピック世代である自分がメンバー候補を簡単に紹介していくシリーズだ。

オーバーエイジ制度もあるがここではあくまでも東京オリンピック世代の選手のみの限ります。
8人目は大学№1ストライカーを紹介したいと思う。

オーバーエイジとは、オリンピックなどの国際大会における、出場選手のうち特にサッカーの競技規定の選手年齢の上限よりも年長の選手のことをいう。

 

上田綺世

FW 上田綺世 1998年8月28日 182㎝76㎏

右利き 法政大学

上田綺世

鹿島学園高校出身で鹿島ジュニアユース育ちの大学№1ストライカー。
大学生ながら世代別代表に名を連ねる逸材だ。

大学三年生ながらアジア王者・鹿島アントラーズへの入団が決まっている。
そこまで、知名度は高くなく認知度も決して高くはないと感じるが、どのようにして大学№1まで上り詰めたか。

転機は大学で1年次から得点を量産して試合に多く関われたことだろう。
世代別の代表でもコンスタントに活躍して、森保監督からの評価も高い。

先日のデンソーカップでも決勝でチームを優勝に導くゴールを決めた。
大学生としてオリンピック出場となるか!!

 

ふーだい
前線のライバルはたくさんいるがエースの座を確立してほしい

 

プレー動画は↓から

 



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