Jリーグ 過小評価されている選手ベストイレブン MF/FW編

瀬川祐輔

Jリーグもついに、2月22日にセレッソ大阪vsヴィッセルの試合で開幕しました。
2019シーズンも大物選手の加入もあり、よりJリーグが盛り上がっていくのではないでしょうか。

ここで、今シーズン注目してほしい意味も込めて素晴らしい選手なのに評価低くない?
代表呼ばれてもいいのに!というような自分が選んだ選手を紹介できたらと思います。
(ちなみに、2018シーズンJ1で戦った選手の中から選出しています。)

ベストイレブン

MF

福田晃斗

サガン鳥栖

福田晃斗 1992年5月1日(26歳) 170㎝65㎏

右利き サガン鳥栖所属

リーグ屈指の運動量を持ち合わせてあり、チャンスとなると後方から駆け上がって味方をサポートする。
トーレスとの相性が良く昨シーズンはアシストを記録している。

持ち前の運動量でピッチを走り回し相手を苦しめる姿を2019シーズンも見れるだろう。

和田拓也

和田拓也

和田拓也 1990年7月28日(28歳) 170㎝63㎏

右利き サンフレッチェ広島所属

2018シーズンは加入年から33試合に出場し、欠かせない選手として地位を確立した。
派手さはないが献身さとシンプルなプレーが魅力だ。

新加入選手との競争もあると思うが持ち前の器用さでこなしていくことに違いない。
このような選手が評価されるもっと日本サッカーもレベルアップしていくと思う。

長澤和輝

長澤和輝

長澤和輝 1991年12月16日(27歳) 172㎝68㎏

右利き 浦和レッズ所属

個人的には専修大学時から好きな選手でずっと追いかけている選手だ。
大学卒業からすぐにドイツに渡り、鍛えられた球際の激しさというのをJでも見せつけている。

2019シーズンより背番号も大学時代の7番に変更し、より期待をされる。
早稲田大学院というインテリの一面も持っている。

阿部浩之

阿部浩之

阿部浩之 1989年7月5日(29歳) 170㎝69㎏

右利き 川崎フロンターレ所属

川崎2連覇に大きく貢献したアタッカー。
ガンバ大阪から加入して以来、左サイドをものにしており攻撃で良いアクセントをつけている。

小柄ながら豪快なミドルやコントロールのあるシュートも打つことができる。
レアンドロ・ダミアンの加入や斎藤も控えていることでレギュラー争いにも必見だ。

FW

瀬川祐輔

瀬川祐輔

瀬川祐輔 1994年2月7日(25歳) 170㎝67㎏

右利き 柏レイソル所属

ゴールバリエーションが豊富で多種多様な得点を決めることができる。
キャンプで見た際は左サイドでプレーしていたが前線ならどこでもこなせる。

献身性も兼ね備えており、J2での戦いでも貪欲さを持って挑むことは間違いない。
1年でのJ1復帰に向けてこの男の活躍は必須だろう。

おわりに

見事に全員右利きというメンバーになりました(笑)
あくまでも僕が選出したメンバーなので他にまだいいメンバーいるよー!という意見ありましたら教えてください。

ちなみに、僕は今年は選手名鑑これを買いました!SNSでも話題となっていますが、
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選手名鑑
ふーだい
今まではこれ買ってたんだけどねーー(笑)
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